もうちょっと他の方法があったはず

海外で作られた犬の形をしたロボット。
以前に作られたものは大きくて歩行もゆっくりでした。
しかし今回公開されたものは小さくて動きも犬らしい。
そして衝撃を加えても倒れないのが特徴です。
衝撃があっても倒れないのではなく、後ずさりながらも足でふんばったりしていて犬というか生き物らしい動きです。
でもその衝撃を加えるというのが足で犬ロボットを蹴るという映像なんです。
最初にテレビで見たときになんだか嫌な方法で衝撃を試すんだなと思いました。
なんだか可哀想なんですよ。
そしたら今は同じような感想をもつ人が世界にいるらしく動物虐待ではないかと話題になっていました。
“動物”虐待かどうかはわかりませんけど、もう少し配慮した方法の方が良かったですね。