WHOは自殺予防の指針

若者の自殺を止めるためにWHOは自殺予防の指針をまとめたそうです。
映画やドラマで自殺のシーンを止めるようにってことがあるらしいけど、そんな必要はあるのでしょうか。
美化しないでリアルにすればいいのに。
首吊りは弛緩した体から汚物が排せつされてしまうとか、入水自殺は遺体がどんなふうになるのかなど、命を絶った後の状態を見せればそんな姿をさらしたくないと思うんじゃないかな。
そうすると他の方法が推進されてしまう?
それなら家族や友人を自殺で失った人達の苦しみが一緒す続くことを出すべき。
自分の大切な人達が自分のせいで苦しむ姿を想像できれば簡単に自殺しようなんて思わないのではないでしょうか。
まあ、本当に決断するときは人の事は考えられないかな・・・。